沖縄県発達障がい者支援センター がじゅま〜る

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お知らせ

保護中: 令和4年度第1回沖縄県発達障害者支援センター連絡協議会 当日資料等について

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【情報提供】令和4年7月10日開催 土岐篤史氏による発達支援関係者向け研修会 講義動画公開のお知らせ

この度、令和4年7月10日に開催された、土岐篤史氏による発達支援関係者向け研修会「いま改めて考える 療育の役割とその意義 ‐地域に必要とされる療育の在り方とは」につきまして、当センターホームページ内の「動画ライブラリ」にて公開準備が整いましたのでお知らせ致します。

 

< 公開内容 >

講師:土岐 篤史 氏(発達臨床研究・研修サポート Office Reborn代表 デンマーク牧場福祉会こひつじ診療所 医師 精神科医師(児童精神科)、公認心理師、臨床心理士)
講義タイトル:「いま改めて考える 療育の役割とその意義 ‐地域に必要とされる療育の在り方とは」
主催:沖縄県発達障害者支援センター
共催:沖縄県発達支援通園事業連絡会

< 注意事項 >

「動画ライブラリ」で動画を視聴する際は事前に利用申請が必要となります。

下記のリンクより「動画ライブラリ」の利用案内ページへ移動しますので、

まだ利用申請がお済でない方は最初にこちらをご覧ください。

【研修案内】令和4年10月29日(土)開催 「学校における場面緘黙への対応~具体的で効果ある支援について一緒に考えてみませんか?~」

主催:沖縄県発達障害者支援センター

後援:沖縄県教育委員会

「  学校における場面緘黙への対応

~具体的で効果ある支援について一緒に考えてみませんか?~ 」

 

日時:2022年10月29日(土)10:00~12:00 (受付:9:45~)

対象:・教員/教育関係者(幼稚園・こども園、小学校、中学校、高等学校)

           ・保育施設   ・児童発達支援  ・放課後等デイサービス

     ・医療関係者   ・子どもの発達支援に関わる支援者

定員:なし

参加費用無料下記の申込フォームにて要申込)

開催形式:YoutubeLive配信

<留意事項>

・台風等の天災や機器トラブル等の予期せぬ理由により、研修会を中止させて頂く場合がございます。 開催状況につきましては、当センターホームページをご確認下さい。

・研修視聴には、youtube視聴が可能な機器(パソコン、スマートフォン、タブレット等)とインターネット環境をご用意ください。

・視聴機器等を用いた録画、録音、スクリーンショット等の行為を固く禁じます。

 詳しくは、申込フォームにある「確認事項」をご確認下さい。

【お申込み】

下記の「申込フォーム」をクリックし、申し込みページへ移動して下さい。
申込フォーム

*お使いの機器より申し込みが行えない場合には、スマホ・タブレット等で、下に掲載しているチラシよりQRコードを読み取り、申し込みをしてください。

 

【チラシ】

チラシにて申込方法の詳細や、受講までの流れをご確認いただけます。

こちら下記の「開催案内」をクリックすると、研修チラシが表示されます。

開催案内

 

【問い合わせ先】沖縄県発達障害者支援センターがじゅま~る(久貝・小渡)

T  E  L :080-3953-9898(研修会問い合わせ専用ダイヤル:9時~17時

メール:gajyumaru@shoni.or.jp

【情報提供】「発達障害」とともに生きる 豊かな地域生活応援助成

社会福祉法人 朝日新聞厚生文化事業団
「発達障害」とともに生きる 豊かな地域生活応援助成

 発達障害に由来する困りごとに寄り添い、支援する活動や、その人の得意なところを伸ばすための活動に助成金を贈ります。この助成金をきっかけに活動を開始する場合も審査の対象になります。

 発達障害の名称が人に知られるようになり、幼児期からの診断や療育の環境整備が進んできています。しかしながら、日常生活における障害特性への理解は十分とはいえず、生活の中での困りごとを感じている当事者もまだまだ多くみられます。

 発達障害の人は苦手なことがある一方、際立った集中力、記憶力を発揮するなど、突出した能力を生かして社会の中心で活躍する人もいます。その人の苦手なこと、困りごとを周りがいかに手助けできるか、その人がどのような環境に居合わせるのかが、その後の活躍を大きく左右します。

 本人の苦手なことや困り事に寄り添う支援、本人の得意分野を伸ばす活動や居心地のよい環境整備に力を注ぐ活動を応援し、また、障害への理解が広く浸透するよう、ともに働きかけていくことを目的とします。

応募期間
2022年9月1日(木)~10月31日(月)(必着)

助成対象(応募資格)

①「発達障害」(当事者およびその家族など)に対し、国内で支援活動を行っている法人または団体
②「発達障害」(当事者およびその家族など)に対し、2023年4月から国内で支援活動を始める法人または団体
※医師による発達障害の診断の有無は問いません。

応募・詳細
「朝日新聞厚生文化事業団」ホームページよりご応募ください。

【お問い合わせ先】
〒112-0014 東京都文京区関口1-23-6 プラザ江戸川橋310
朝日新聞厚生文化事業団「発達障害」助成金事務局
Email:onlyone★asahi-welfare.or.jp
※メールは「★」記号を「@」に置き換えて送信ください。
TEL:090-4344-6613

【研修案内】令和4年10月14日(金)開催 「令和4年度ペアレント・プログラム研修会(オンライン)」について

主催:沖縄県発達障害者支援センター

「令和4年度ペアレント・プログラム研修会(オンライン)」

 

日時:2022年10月14日(金)10:30~12:00 (受付:10:00~)

対象:市町村行政職員(母子保健主管課・児童家庭主管課・学校教育課・障害福祉主管課・保育主管課等)、市町村児童発達支援センター、学校職員 等

定員:90回線

参加費用:無料下記の申込フォームにて要申込)

開催形式:Zoomミーティングによるオンライン配信

<留意事項>

・台風等の天災や機器トラブル等の予期せぬ理由により、研修会を中止させて頂く場合がございます。開催状況につきましては、当センターホームページをご確認下さい。

・研修視聴には、Zoomミーティングが使用可能な機器(パソコン、スマートフォン、タブレット等)とインターネット環境をご用意下さい。

・視聴機器等を用いた録画、録音、スクリーンショット等の行為を固く禁じます。詳しくは、申込フォームにある「確認事項をご確認下さい」

 

【研修内容】

< 実践報告 >

①「名護市におけるペアレント・プログラムの展開 ~名護市の保護者を元気に~」

報告者:仲里 歩 氏(名護市役所 社会福祉課 障がい支援係 主事)

 

②「児童発達支援センターとしての地域への支援 ~ペアレント・プログラムを通して~」

報告者:馬場 隆 氏(こども発達支援センター ココイク 主任作業療法士)

 

【お申込み】

下記の「申込フォーム」をクリックし、申し込みページへ移動して下さい。

申込フォーム

*お使いの機器より申し込みが行えない場合には、スマホ・タブレット等で、下に掲載しているチラシよりQRコードを読み取り、申し込みをしてください。

 

【チラシ】

下記の「開催案内」をクリックすると、研修チラシが表示されます。申込方法の詳細や、受講までの流れ等に置かれましては、こちらをご覧下さい。

開催案内

 

【問い合わせ先】沖縄県発達障害者支援センターがじゅま~る(高山・澤岻)

T  E  L :080-3953-9898(研修会問い合わせ専用ダイヤル:9時~17時

メール:gajyumaru@shoni.or.jp

【情報提供】令和4年5月28日開催 吉川徹氏による講演会 講義動画公開のお知らせ

この度、令和4年5月28日に開催された当センター主催 吉川徹氏による講演会につきまして、当センターホームページ内「動画ライブラリ」にて各講義動画の公開準備が整いましたのでお知らせいたします。

 

< 公開内容 >

講師:吉川徹氏

(愛知県医療療育総合センター中央病院 子どものこころ科 児童精神科医

             / あいち発達障害者支援センター 副センター長)

講義タイトル:

・発達障害のある子どもの家族支援 ~ 支える為のスキル・地域でできる事 ~

・発達障害とゲーム・ネットの世界 ~ ゲーム好きなこどもと支援者はどう付き合うか ~

 

< 注意事項 >

「動画ライブラリ」で動画を視聴する際は事前に利用申請が必要となります。

下記のリンクより「動画ライブラリ」の利用案内ページへ移動しますので、

まだ利用申請がお済でない方は最初にこちらをご覧ください。

【情報提供】新サポートノートえいぶる 作成補助動画③の公開

発達が気になる子が、発達障がいの子や人、子育てがしづらいなど丁寧な対応が望ましい子どもや大人に関する情報をまとめ、共有を手助けする新サポートノートえいぶるの作成を補助する動画が公開されました。

 

多くの記入例を掲載し、動画を視聴しながらえいぶるを作成することができます。

情報を引き継ぐことのメリットや、えいぶるを支援者にどのように共有を行うのかなどのトピックも盛り込まれ、えいぶるの有効活用につながる内容となっています。

 

動画を視聴する際には実際にえいぶるを作成するワークを行います。

全てを視聴して取り組まないといけない!という訳ではないので、それぞれのペースに合わせて必要な部分を視聴しましょう。

えいぶるは保護者だけでなく、子どもと関わる人達と一緒に作成するという過程が大切になります。

 

使用例

・保護者の時間がある時に記入し、必要に応じて支援者に共有

・動画を見ながら保護者と支援者が一緒に作成する

・保護者同士の集まりで動画を流しながら作成をする

 

【新サポートノートえいぶる ダウンロード】

▲クリックするとダウンロードページ

 

【えいぶる作成動画 チラシ】


 

【えいぶる作成補助動画 プレイリスト】

 

『えいぶるを作ってみよう』①

・情報を引き継ぐ大切さ ・えいぶるの取得方法

 ☆日常生活動作 詳細シート

 

『えいぶるを作ってみよう』②

・情報を更新するタイミング ・関係者で情報を持ち寄る

☆現在の様子シート

『えいぶるを作ってみよう』③

・記入したえいぶるを共有する効果 ・情報を共有する際の工夫

☆まんなかマップ ☆こんな支援がたすかりますシート

【研修案内】令和4年7月10日(日)開催 発達支援関係者向け研修会「いま改めて考える 療育の役割とその意義 ‐地域に必要とされる療育の在り方とは」

主催:沖縄県発達障害者支援センター

共催:沖縄県発達支援通園事業連絡協議会

「いま改めて考える 療育の役割とその意義 -地域に必要とされる療育の在り方とは」

講師:土岐 篤史 先生

発達臨床研究・研修サポート Office Reborn代表 / デンマーク牧場福祉会こひつじ診療所 医師 精神科医師(児童精神科)、公認心理師、臨床心理士

日時:2022年7月10日(日)10:00~12:00 (9:30入室)

対象:児童発達支援事業所職員、相談支援従事者、市町村および県行政関係課職員、保育所、教育機関、その他主に未就学の児童の発達支援に関わる関係者 等

参加費用:無料下記の申込フォームにて要申込)

開催形式:Youtube liveによる配信

<留意事項>

沖縄県発達支援通園事業連絡協議会(共催者)の定例会にて行われる研修を同時配信致します。予めご理解の程、宜しくお願い致します。

・本研修ではプログラムの都合上、事前質問や当日の質問等は受け付けておりません。予めご了承下さい。

・台風等の天災や機器トラブル等の予期せぬ理由により、研修会を中止させて頂く場合がございます。開催状況につきましては、当センターホームページをご確認下さい。

・研修視聴には、Youtubeが視聴可能な機器(パソコン、スマートフォン等)とインターネット環境をご用意ください。

その他、詳しいことは下記のチラシをご覧ください。

 

【お申込み】

下記の「申込フォーム」をクリックし、申し込みページへ移動して下さい。
申込フォーム

*お使いの機器より申し込みが行えない場合には、スマホ・タブレット等で、下に掲載しているチラシよりQRコードを読み取り、申し込みをしてください。

 

【チラシ】

下記の「開催案内」をクリックすると、研修チラシが表示されます。

開催案内

 

【問い合わせ先】沖縄県発達障害者支援センターがじゅま~る(高山・山里)

T  E  L :080-3953-9898(研修会問い合わせ専用ダイヤル:平日9時~17時

メール:gajyumaru@shoni.or.jp

【情報提供】支援者向け講演会「自己肯定感ってぬーやが?」のご案内

主催:NPO法人わくわくの会
共催:NPO法人夢WALK、社会福祉法人 やえせ北保育園

発達障害地域⽀援マネジメント強化事業
「自己肯定感」の生みの親 高垣忠一郎に聞く
自己肯定感ってぬーやが?

不登校に悩む人と伴走した45年
カウンセリングから見えた答え

日時:令和4年7月4日(月)10:00~12:00
場所:沖縄県総合福祉センター(ゆいホール)
参加費:無料
対象:こども支援に携わる方

申込方法:こちらの申し込みフォームよりお申し込みください。

案内チラシ

【お問い合わせ先】
NPO法人わくわくの会
さぽーとせんたーi (担当
:安仁屋)
TEL:098-987-1167

令和4年度市町村サポート事業のご案内

市町村サポート事業のご案内

♦市町村発達障害者支援体制サポート事業(市町村サポート事業)とは・・・
市町村および市町村が行う発達支援に関する各事業に対して、訪問などを通して支援体制についての相談、助言などを行い、発達障害をもつ方への市町村の支援体制の充実を図ることを目的としています。

♦サポート内容
・市町村の発達障害者支援体制整備に関する会議等への参加

・ペアレントプログラムの導入に向けた立ち上げ支援

・市町村の発達支援事業等へのコンサルテーション

・新サポートノートえいぶる *活用促進に向けた支援

※複数を組み合わせた依頼も可能ですが、時期や状況によっては今年度内の対応が難しい場合がございます。

♦スタッフ
地域支援マネージャーおよび発達障がい者支援センター職員が支援にあたります。

(主な職種:公認心理士・臨床心理士・保育士・社会福祉士 等)

 

R4年度市町村サポート事業 チラシ

 📃R4年度市町村サポート事業 申込書

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発達障害ってな~に?(ルビあり版)発達障害ってな~に?(ルビあり版)

発達障がい児者に関わる相談・支援機関リスト発達障がい児者に関わる相談・支援機関リスト

沖縄県 発達障がい児(者)の診療等を行っている医療機関リスト沖縄県 発達障がい児(者)の診療等を行っている医療機関リスト

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沖縄県発達障害地域支援マネジメント強化事業成果物沖縄県発達障害地域支援マネジメント強化事業成果物

外国人保護者向けパンフレット・リーフレット「お子さんの発達について心配なことはありますか?」

【パンフレット/ Pamphlet】

※下記画像をクリックすると、リンク先に移動します。

[Pamphlet] Do you have concerns about your child’s development? ~For parents raising children in Japan~

【リーフレット / Leaflet】

【やさしい日本語版】(PDF:914KB)

【英語版 / English】(PDF:551KB)

市町村サポート事業のご案内市町村サポート事業のご案内

 

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地図を見る〒904-2173 沖縄県沖縄市比屋根5丁目2番17号 (沖縄中部療育医療センター内に併設)
E-mail : gajyumaru@shoni.or.jp TEL : (098)982-2113 FAX : (098)982-2114